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2011年10月15日

花展作品のような琳派

花材 柿・石化鶏頭・孔雀菊・木苺・火焔草


るんるん先生の作品

1015.jpg




凄い豪華でカッコイイ 柿ノ木の使い方など考えも付かない
アア いけばなって素敵 こういう作品を見ると胸躍るなぁ
ヤッパリ見る分には豪華絢爛がすきなんだなぁ
と改めて 感じました 家の中には中々持ち込めないが・・・。


午前中に教場でいけられた作品なので実物が見れてない
作者の先生よりメールで写真を戴きました
ありがとうございますm(_ _)m


同じ花材で他の先生の作品
1015-2.jpg



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posted by 8787 at 09:35| Comment(2) | いけばな | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ご無沙汰しておりますm( )m 
豪華な琳派、素敵ですね。

今週のお稽古、柿・百合・火焔草の瓶花でした。
お教室の基本瓶には立派過ぎる花材で、
柿の枝が留まりたいというところで収まって頂くアクロバット投入れに。
初めての箒草の扱いにも四苦八苦。
腕が付いていかない花材って、贅沢な悩みですよね。
Posted by ひろりん at 2011年10月15日 13:01
★★★ひろりん様

お元気でしたかぁ ^^

お仕事が忙しいのだろうなぁと・・・。

火焔草で瓶花ですか   難しそうです
晒箒草のように自由に形を作ると言うわけにもいかないですしね
なんかただの塊ぽいですものねぇ

アハハハハ >留まりたい所におさまっていただく
今回後ろでいけていた方も困っていらっしゃったので
アドバイスしたけど ある程度自身のある方は当方のような若輩の言う事には耳も貸さない
ちょっとショックである
瓶花の枝を自分が思った所で留めるのは自信が有るのだけれどなぁ

花材に振り回される 贅沢な悩みは皆に羨ましがられますよ〜〜〜〜




Posted by ごくらく鳥花 at 2011年10月16日 09:02
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